ひさびさの自作アニメーション

ひさびさにアニメーションを作りました。

 

カメラとか照明が難しいので、極力動きを抑えました。

今はAIが進んでいるので、このくらいならAIがちゃちゃっと作れちゃうんでしょうね。

 

youtu.be

 

私がよく見る動画チャンネルさんも、AIを駆使した再現動画を使われていて、その出来栄えに驚かされてしまいます。

 

AIが生成される時点で発生する権利問題とか、そういうものがきちんと整備されて、AIが使う「情報・資料」の制作者にちゃんと報酬があるならば、AIって便利だよなぁ…。

なんて、私は思ってしまう。

でも、クリエイターさんたちが搾取されるなら、むむむむってなります。

 

この動画の素材も、商用OKのところから使わせて頂いてます。

全部を一からっていうのは、無理だよなぁ…。

 

そんなわけで、今日は自作アニメーションでした。

 

 

 

 

 

 

吞めば吞むほど強くなったラムネモンキー

今回はドラマの話

 

今冬のドラマは「ラムネモンキー」を見てました。

 

 

あらすじ

1988年、中学の映画研究部でカンフー映画を製作していた3人の少年たちの物語。

すっかりおじさんになった少年たちは、それぞれが思うようにいかない現実に直面していた。

そんな中、故郷・丹辺市を離れていた吉井雄太(反町隆史)と藤巻肇(大森南朋)のもとに、「丹辺市の建設現場で白骨が発見された」というニュースが添付されたメールが届く。それは丹辺で理容店を営んでいる菊原紀介(津田健次郎)から送られたものだった。

紀介の店に集まり、昔話に花が咲かせる彼らは、映研部顧問の女性教師・マチルダこと宮下未散(木竜麻生)の謎の失踪事件を思い出す。

断片的な記憶をかき集め、建設現場で発見された白骨はマチルダでは?と疑惑を持った3人は、かつてはレンタルビデオ店で映研の部室でもあった店、今はカフェ「ガンダーラ」のアルバイト・西野白馬(福本莉子)の力を借り、SNSを駆使してマチルダの情報を集め始める。

 

 

面白いけどずれる思い出

 

ラムネモンキーは「つまらない」という感想も多いみたいですが、その理由の一つが「なんかちょっと記憶と違うなぁ」なのではないかと思う。

主人公である3人と同世代には、微妙に「思い出」がずれていてる気がするんですね。

 

彼らは女性教師を「マチルダ」と呼んでいます。「機動戦士ガンダム」に登場するキャラクターで主人公アムロの初恋の人ですね。

今でこそ人気のガンダムですが、88年の中学生にとって「機動戦士ガンダム」はそれほど夢中になれたアニメでは無かったと思う。見てたとしても再々放送?むしろこの世代は「Zガンダム」のほうが見てたんじゃないかなぁ。中学時代なら「シティハンター」あたりのはず。

 

タイトルの「ラムネモンキー」もジャッキー・チェンのカンフー映画「酔拳・ドランクモンキー」や「カンニングモンキー」からきています。

けれど88年頃のジャッキーの映画と言えば「ポリス・ストーリー」のように、近代を舞台とした映画が主流です。

ちょっと違うんだなぁ。

 

 

とはいえファーストガンダムも酔拳も、しっかり記憶にあります。が、それは小学生時代の記憶であって、中学では無い。

その小学生時代に見てたものを、中学生になっても楽しんでいる少年たちっていうところが、なんか違う、という点では無いかと思う。

わかるんだけど、思い出が重ならないなぁ、って感じがしました。

 

 

88年という時代

 

あの頃「中学生はゲームやアニメ、漫画は卒業」という風潮があったと思うんですよ。実際はアニメも漫画も見てたし、ゲームでも遊んでたけど、教室で話題にするのは子供っぽいヤツ って感じだったんですね。

だから彼らが、周囲から浮いていた少年たちなのは分かるんだけど、でも熱中してるものが、微妙に上の世代だと思うんだなぁ。

 

「ラムネモンキー」では、「あの頃の懐かしいあれこれ」が、おじさんになった彼らの「ファンタジー化された思い出」の中に、ごちゃまぜになってる。 

あの時、あれにはまったよね~っていう、リアルな思い出じゃないんですよね。現実を美化する装飾品になってる。そこが楽しめるかどうかで、ドラマの評価が変わると思う。

 

少年時代にあんなに夢中になった事を忘れるのか?という疑問もある。でも、88年はそうなっても不思議ではない年だと思うんですよ。

ドラマでは触れられてませんが、88年の年末と言えば昭和天皇の病状が連日報道されていました。この年末年始は〇〇㎖下血という見出しが続き、テレビやCMでは一部の表現が自粛されたりもした。

年が明け1989年・昭和64年を迎えたけれど、1月7日に昭和天皇は崩御、わずか7日で昭和は終わりました。

 

88年は埼玉連続幼女誘拐殺害事件があり、89年に犯人逮捕。この犯人の趣向嗜好が話題になって、「おたく」という言葉は、負の印象と共に世間に周知されていったと記憶してます。

同時期に起きたリクルート事件も、当時の子供たちにはよく理解できなかったとしても、のちにじわじわと暮らしに影響してくる出来事でした。

なんというか、ざわざわしてる年代だった。

 

 

 

 

呑んで呑んで

 

時代そのものが変わり、生活も変わり、おたくな趣味も謳歌できない。88年のラムネモンキーたちは、子供ながらにいろいろな変化を呑んできたのだと思う。

大人になって社会に出れば、上司は根性論の体育会系、後輩は掴みどころのないゆとり系、頼りの先輩は氷河期世代だから居なかったりして。

 

あの3人に限らず、昭和に少年少女だった今の中年な大人たちは、その半生の中で酸いも甘いも嚙み分けて、時には無理な要求を、あるいは煮え湯を、あるいはうまい話、耐え難い現実も呑み込んできた。そして強くなって令和の今を生きている。

それは、どの時代に生きた子供でも、大人になったらそうなんですよね。

 

最終話、丹辺の少年たちも「マチルダ失踪事件」を追いかける中で、出逢った多くの事実を呑み込んで、忘れていたマチルダとの約束を果たすべく、それぞれが動き出す。

「(数多の現実を)呑めば呑むほど強くなる」

ラムネモンキーというタイトルには、そんな思いが込められてる気がする。

 

余談だけど、1人丹辺に残った紀介が、雄太と肇を「事件があった」と丹辺に呼んだのも、映画「IT」のオマージュっぽいし、ドラマ内には「ニューヨーク東8番街の奇跡」「バタリアン」を彷彿とさせる場面がある。あの頃の映画に詳しい人が見たら、そういうオマージュシーンはいっぱいあるのかもしれないです。

 

 

 

 

そんなわけで、「ラムネモンキー」は、楽しめましたです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バイオハザード・レクイエム グレースとは何者か考察(妄想)

またまた放置してしまいました。

 

blenderにはまりすぎて手首痛めたり、仁王3に苦戦したり、体調崩したり、バイオ9を楽しんだりしてました。

 

バイオハザード9、正式には「バイオハザード・レクイエム」というタイトルで、ラクーン事件にかかわった人々への鎮魂歌であり、シリーズの一区切りをうつという作品なのだと思う。多分。

ゲームは次の段階に進むよってネタもあったけど、過去からの因縁もしっかり引きずってるぞって感じでした。

 

前提となる妄想

 

私の妄想では、ウェスカーはヴェロニカ・アッシュフォードのクローンで、本来の目的はアレックス(〷)だったのに、なぜかアルバート(XY)も誕生した…みたいなことになっています。(実はヴェロニカは両性具有だったみたいな設定で)

さらにアルフレッド、アレクシアも同じ胚のクローンという妄想です。

他人の成功例を拝借してるので、子供たち(アッシュフォード兄妹)は父親を無能扱いしたのかなぁと。

 

ブリーダーが登録名を付ける時の法則があるんですよ(規則なのかは失念)。

同胎の子犬は頭文字のアルファベットを同じにするという、ものです。

一回目の出産ならAではじまる Alice Adam Aran といったかんじに命名。二回目はBが頭文字になるので、名前で何回目の出産の子かもわかるようになってます。

 

先の4人、Albert Alex Alfred Alexia みんなAで始まるんです。容姿端麗なとこも共通点ですよね。兄妹関係も似てる。

アルフレッドが妹のアレクシアほど優秀でなかったように、アルバートもアレックスには頭脳ではかなわなかった。なんならウィリアムにも。だからアルバートは研究はやめて、別の能力を磨くことで自分の居場所を確保したのではなかろうか。なんてね。

 

その後、ヴェロニカの質の良い遺伝情報を持つ新たな胚も作れるようになる。

で、第三段のクローン胚の頃は、代理母もいらず量産できるほどに安定。ある程度成長させた個体は、Cを頭文字とした名を付けた(CholeとCharlotte)

 

1960  Aタイプ ウェスカー誕生 

1980頃 Cタイプ クロエ誕生

201X頃 ?タイプ エミリー マリー誕生

    (98年のラクーン事件後、世間の目が厳しいので名前は普通に付けている)

 

20年経ってるのにAからCで、全然進んでないけど、オリジナル細胞が貴重だったらあんまり気軽に採取できず、技術が進んだここぞってとこで、遺伝子を採取して胚を作ってるって設定で妄想してます。

 

 

グレース・アッシュクロフト

グレースは作中「特別な子」って言われてます。序盤ゾンビに嚙まれるんですが、ゾンビ化しません。

年齢はおそらく20代後半、2003年あたりが誕生日ではと思われます。

赤ちゃんの時にスペンサーに引き取られた孤児です。スペンサーが言うには普通の子供で、ただの善意?贖罪?として育てることにしたそうです。

普通の子供だけど、スペンサーの「希望」らしい。

※スペンサーは2006年に死亡(アルバート・ウェスカーによって殺害される)

 

 

グレースってジェイクと同じなんじゃないかと思うんですよ。

ジェイクは1992年ころ産まれたアルバート・ウェスカーの子供で、あらゆるウィルスの抗体を持っています。グレースは噛まれても大丈夫だったし、クロエやエミリーに似てるし。

で、ウェスカーはクローンって考察なので、ジェイクの父は彼じゃなくても、ヴェロニカのクローンXY個体なら誰でも良いわけで。だからグレースの父もウェスカーと同じ遺伝子を持つ、クローンの誰か(アレックスと同じ遺伝子を持つ母かも)ということになる。

ただスペンサーにしてみれば、自分が作り出しクローンの遺伝子を継いだ子供であることに変わりはありません。なんというか、身勝手に生み出した生命が、「人間」として生きている証みたいに思えたのかもしれない。

 

エミリーやマリーがウィルスの影響でBOWになったのは、クローンだから。

ジェイクやグレースは、クローン個体と人間のパートナーとの子供なので、なんかすごいことになって、マルチな抗体持ってる人になったのかもしれない。

それは災いの後に遺された「希望」であり「神の恵み、慈悲」と思いたかった。

 

 

今作で、スペンサーは晩年改心したことになってます。そうなるとバイオハザード5での最期の発言(自分が新世界の神になる的な)の辻褄が合わなくなります。これは自身を罰するためか、ウェスカーの憎しみを受けるべきと、彼に終わらせてもらうように仕向けたってことにします。ボケてきただけかもしれないけどね。

 

グレースがエルピスとどんなふうに関わってるか、それはまたいろいろ考察という妄想がはかどります。

 

 

薬屋のひとりごと 里樹妃にチャレンジ途中

こんにちは。

本日もblenderです。

 

今回は「薬屋のひとりごと」の主要キャラクター、里樹妃にチャレンジしました。

リーシュヒと読むみたいです。

薬屋のひとりごと」の舞台となる国は、帝が治めておりまして。

帝には四人のお妃がいるんですね。里樹妃はその一人でまだ10歳??くらいだったかな? いろいろ立場は複雑なのですが、まだそれを把握していない幼い妃、という感じです。

 

お妃としては未熟ですが、素直で可愛い。

薬屋のひとりごと」のアニメ公式サイトの画像を参考にしています。

まだ仕上がっていないので、作業画面を貼っちゃいます。

もうちょっと調整して、UV展開して、テクスチャ描いて…まだまだ先は長いです。

あと、表情も作るんだったわ。

 

 

薬屋のひとりごと 里樹妃

 

 

blenderの動画には様々なアニメキャラや、自作のキャラ、Vtuberさんからの依頼されたキャラクターだったりを、3Dに再現する工程を紹介していくものがあります。

横向きの画像、真正面の立ち絵が無い場合は、想像で作り上げるんですよね。

 

なんでそう簡単に頂点を操れるんだろうか…。私のblenderと何が違うんだろう?と不思議になります。違うのは腕と知識なんですけどね。blenderはむしろ自分のほうが最新バージョンなんですよ。見てるのが過去動画だもんで。

 

blender動画見たり、里樹妃をちまちま作ったり、blender動画見たり…。

そうだ、リトルナイトメア3もやりたいなぁ。でもあれをやると、また別タイプのモデリングをしたくなるから、ちょっと今は封印です。

 

ではでは、しばらくは里樹妃に勤しみます。

 

 

 

 

 

 

 

令和のあさりちゃん

本日二回目の投稿です。

 

ドロンジョさまを作った後、やはり馴染みのあるキャラクターを作りたいと、いろいろ探しました。

 

そしてあさりちゃんを発見。

漫画のあさりちゃんは成長してませんが、スペシャル企画的なお話で作者の室山さんが、令和のあさりちゃんを描いておりました。

 

sho.jp

 

 

全巻は見ていないのですが、あさりちゃんはなかなかお洒落さんで、漫画内でもいろんな服を着てました。ワンピースとかサロペットとか。お姉ちゃんのタタミちゃんもいろいろかわいい服に着替えてましたね。見てて楽しかったなぁ。

あと、アニメあさりちゃんのエンディング曲が、小学生あるあるの哀愁があって可愛かった。

そんなわけで、令和のあさりちゃんにチャレンジ。

 

令和のあさりちゃん

 

髪色は黒にしちゃいました。私のセンスと集中力が足らず…すみません。

 

言い訳させていただくと、blender上でもうちょっと綺麗なのですよ。

レンダリングすると、なんか画質が悪くなるんです。

解像度もちゃんと設定してるんですけどね。

思ったようにレンダリングできないことも私の課題です。

 

 

あさりちゃん 懐かしいなぁ。

アニメも漫画も大好きでした。

タタミお姉ちゃんと一緒に、お客様用のうな重を食べちゃう話とか、

バレリーナに憧れる話とか、あさりちゃんは元気な小学生でしたね。

たたみいわしを知らない子供たちが、タタミ養女説を流していたのも懐かしいです。

 

次は誰にしようかなぁ~。

 

サイレントヒルf クリアしました。周回はしない

本日はゲームです。

サイレントヒルfクリアしました。

周回はしないので、他のエンディングはネットで見ちゃいました。

 

 

なかなか面白いゲームでした。

これって海外でどう受け取られてるんでしょうね。

エンディング紹介してくださってる動画のコメントに「いろいろ考察あるけど60年代を知らないと、分からないと思う」というものがありまして。

まあ、そうなんですけど、それって制作側がきっちり時代考証してないと意味ないですし、人間の感情は普遍的な部分もあるからなぁ…と、どうなんでしょうかね。

 

早々にクリアした人たちの中に「フロムゲー」と評している人もいましたが、確かにそういう部分もあるなと思いました。

モーションとかじゃなくて、世界観?っていうのかな。

「どこにも救いが無い」という世界ですね。これがまたあの時代の女性の人生そのものって感じで、面白いです。

かといって、現代はどうなのかと言うと、選択肢が増えた分重荷も増えて、ゲーム的な表現をすれば新しいエンディングが増えただけ、ってなるのです。空しい。

 

 

 

 

 

ネタバレします。

 

高校生の深水雛子に、幼い頃のちょっとした縁から、名家(多分)と婚姻話が持ち上がるんですね。経済的な事情もあって、深水家にとっては願ってもない話、そしてお相手も雛子を大切にしてくれる(というか雛子に惚れてる)良い方なんです。姑は酷そうだけども。

 

でも、雛子は自分の事は自分で決めたい、それが良い選択であるとわかっていても、勧められると反発したくなる。

好意を持ち始めている幼馴染・修もいる。でもこの恋を認めてしまうと、彼の「最も親い友(相棒と称している)」では無くなってしまう。世間の言う「女」にならなくてはいけない。

雛子の父は亭主関白で、妻や娘にも暴言を吐く男。母は何も言わずに夫に従う女。

そんな両親を見ているから、結婚に幸せも意義も見いだせない。

 

本当にね。古今東西、どこにでもある話なんです。

ただ、雛子が神に欲される血をもっていたこと、修が雛子を想って余計なお世話をしたこと、婚家に独特の信仰があったことで、ありふれた話が「どこにも救いの無い話」になってしまったんですね。

 

 

サイレントヒルはリメイクされたこちらもプレイしました。

 

クリアできなかったので、全エンディングネットで見ちゃいました。

こっちはね、主人公が男性だからか、ちっとも共感できなかった。

プレイしててどんどん主人公が嫌いになってしまった。

雛子は嫌いにならなかったです。

 

サイレントヒルfは雛子の住む街と、幻想的な社殿を行き来しながらゲームを進めますが、この社殿で、雛子は「儀式」を通して自身の変化を強いられます。

この変化がなかなかに痛々しいのですが、これは「儀式」を経験した女性であれば、体験しているはず。ただ雛子のように苦痛に思うかと言と、そこはどうなのかなぁ。でも「儀式」に挑む覚悟は変わらないかもしれないです。

雛子はどう覚悟してどの道を選んでも、救いが無いんですけどね。

あ、サイレントヒルお約束の「宇宙人襲来ネタ」は幸せそうでした。まあ何も解決してないけど。

 

周回すると友人関係ももっといろいろ分かったり、両親の知らなかった面も見られるらしいです。気にはなるけど、そこそこ酔うのとわりと精神削られるので、そのあたりはネットで見ちゃいます。

 

全然関係ないけど、気になったのが雛子ちゃんが下着(ブラ)を付けてないってこと。

 

次はリトルナイトメア3をプレイしようかどうか悩み中。

 

ドロンジョさんにチャレンジ

本日はblenderです。

 

今回はヤッターマンドロンジョさまにチャレンジしました。

実写版ヤッターマン映画公開時、深田恭子さんドロンジョさまをイメージした??イラスト?も発表されてたらしく、主にそちらを参照しました。

マスクも作りましたが、モデリングもシェーディングもいまいちなので、さずがに載せられなかった~。

 

 

 

ドロンジョさま



ちょっと頭が大きすぎな気もします。

というか、足が小さいですね。作っていると足が大きすぎた、と小さく治してしまうんですが、もっと大きくていいんだよなぁ…。

 

それにしても、本当に難しいなぁ。

また女の子にチャレンジしたいのですが、誰にしようか考え中です。

最近のアニメ見ないから(見て無いのにアニメ風に作りたがる)候補が少ないんですよね。

週末はサイレントヒルfを終わらせようかと思うので、その後にがんばります。