UE5のオンライン講座とSEKIROとモーションと

 

おっひさしぶりです。

SEKIROもUE5遊びも進んで?ます。

いやーゲーム作るってすごいですね。

 

UE5でゲームを作る、的なオンライン講座を受講してみました。

まあ…なんというか実際にゲームが作れるというよりも、ゲームプレイとしては最低限、よりはちょこっと見栄えのする動きができるよ、みたいな講座です。

 

そうはいっても、もんのすごく難しいんですけども!

難しいというか講師の教え方が…ごにょごにょにょ…。

いずれにしても、ゲーム作りは大変だなぁと、前にも書いたけど思い知りましたよ。

 

キャラのモーション一つでもいろいろ設定があります。

例えばSEKIRO、狼の通常連撃は(狼と同じ視線で見て)

1右から袈裟懸けに振り下ろし

2返す刀で右上に斬り上げ

3そのまま時計回りに薙ぎ払うように回転斬り

4正面に戻ったところで、前方に踏み込むように大きく水平斬り

5返す刀でやや伸びあがって、後方左上から右下方に沈み込むように大きく袈裟懸斬り

この他に通常の突き、ジャンプ斬り、それから流儀派と忍具もある。

 

で、狼は通常攻撃の5連を順番通りに繰り出し、いったん連撃が終わると次も1から繰り出しますが、これも細かく指示を入れないとできないんですね。

そして通常攻撃1の袈裟斬りは、一度だけの場合と連撃になる場合では、モーションの長さを変える設定もあるんです(講座でそう習っただけでSEKIROがその設定を使用してるかは、動きが速すぎてわかんない…)

 

更にガードやステップというモーションがありますが、攻撃の最中、防御モーションとなるそれらは優先されなければならないので、その設定も必須。

もう本当にややこしいです。

 

それにあの弾きの音やエフェクト、危や傀や中毒の文字、プレイの邪魔にならないよう、見逃されないよう、いい塩梅で表示しなければならず…。

すごいなぁ…。

 

講座はまだまだ途中でして、もちろんゲーム開発をしたいわけじゃないんですが、それでもすごく楽しいので、ちまちまと進めていきます。

 

 

 

 

で、SEKIROは、あと御子様と合流、城下で暴れまわる鬼退治です。

どこかで選択を間違ったらしく、過去の平田屋敷に行けなくなってました。

そうなると数珠が足りないので、現在の城周りにいる敵も、全部は倒さなくてもいいかなぁ~と思ってるところです。それでも計算上一個足りないので、どこかで見落としたのかもなぁ。

 

 

 

 

おそらく、鬼も最後のボスも倒せないと思う。そこまで手が持たなそう。

フロムのゲームは最後の敵はいつもそんな感じです。長いのよ…戦いが!

それでもここまで楽しめたので、満足です。一応頑張るけどね。

 

ここまでプレイして、SEKIROは本当に良いゲームだと思う。難しくて弦一郎から進めなかった時も、文句は言いつつ好きなゲームでしたけど。

 

出来ない時にはもどかしかったけど、進めると納得なのが、攻め力と体力のシステムです。

ゲームによっては雑魚的をちまちま倒しても、そのへんの値をあげられたりしますが、まあ、プレイヤーの経験値は低いままなんですよね。

SEKIROは攻め力はボス、体力は中ボス倒さないと上げられないので、数回(私は数十回もあったけど)はチャレンジすることになる。自然ちょっとはプレーヤーもうまくなる。

でも、雑魚をちまちま倒していれば、スキルは上げられるんです。

ということは、流儀派や忍具を駆使して、力不足ながらも知略で攻めることもできるわけで…まあ、それはそれで難しいけど。奥深いゲームですよね。

 

 

 

そうだ、クリアはできなそうなので、エンディングを動画で見ちゃいました。

私は思い違いをしてましたよ。仙郷=源の宮=竜の故郷だと思っちゃってました。

フロムって続編を作ったことあるのかな??

狼と変若の御子の竜の故郷への旅路とか、ゲームにならないかな。西遊記みたいになっちゃうからダメかなー。

 

SEKIROの考察を見るのも楽しいですねー。

私は葦名の一部の生き物が巨大化してるのが気になります。

牛や猿のみならず、義父や重蔵や天狗や小太郎って、大きすぎやしませんか??

敵だから大きくしちゃえ…って感じでもなさそうなんですよね。

山内さんとか侍大将もやや大きいけど、佐瀬さんとか孤影衆は普通サイズだし。

そのあたり、どなたか考察してないかなぁ…。

キャラのモーションから考察広げてる方もいて、面白いです。

 

 

ブログはさぼりがちですが、どちらもちまちまやってます。

 

 

 

 

 

SEKIRO もろもろ進み(?)お城に行けなくなった

こんにちは

SEKIROがそれなりに進みました。

このあたりになってくると、ボス攻略以外はネタバレあまり見てないので、ドキドキしながら進めてます。

 

破戒僧(幻影)は変若の御子に頂いたアイテムを使ったら、わりとすんなり勝てました。神ふぶきはやっぱりケチってしまうので使えず…。

 

そして谷の大猿さん、とにかく第二段階に進んで、あの踊るような攻撃に慣れないとどうにもならないので、第一段階は炎上でと倒すことにしました。

炎上で倒すと第二段階の時には、形代ほぼ無くなっちゃうんですよ。

ネット情報によると第二段階こそ忍具が活躍するっぽいのに。

 

でもですよ。案の定第二段階で忍具使ってる余裕があるわけもなく…。ぶっすぶすに刺されまくるというね…。

一応形代流しも使ったけど(七面武者も倒したよ。さすがに神ふぶきは使った)忍具あんまり意味が無かったです。

とにかく攻撃モーションを覚えて、弾くべき攻撃を弾き、あとは逃げる徹しました。

何度も何度もチャレンジして、ようやっと勝てました。

ふう。あの粗相猿め、うちでは体についた火を必死で消してる姿が「かわいそう!」と同情票を買い、狼が虐待者扱いされました。いや、こっちは投げられたり、潰されたり、ブツを投げつけられてるんですけど!

 

 

 

 

 

形代いっぱい使ってしまったので、小金を稼ぎにも行きました。

「武者侍り」のコースは神ふぶきとか丸薬を落としてくれるので、悪くないんですが、私は葦名の底の廃れた村をよく回ってました。

お侍さんは38銭くらいで、ポイントが70ちょい?一回で120銭と250弱ポイント。

村民は10銭なんだけどポイントは87(だったと思う) 怖気玉使いと隠れてる一人が120ポイントくらい。それでわさわさ復活するし、弱いので倒しやすいのです。

奥まで行かずに地中から沸く村民倒して、たぶんポイントは5000近くは貰えたと思う。

稼いだ小金は形代につぎ込みました。地味に値上がりしてんのね。世知辛いわ!

 

 

それにしても…。あれだけ「SEKIRO」難しすぎるよって文句たれてましたが。

進めていくと、ちゃんとなんとか倒せる術はあるんですね。

まあ、前回は私の手の状態が良くなかったので、今回ほど粘れなかったっていうのが、進められない理由の一つでもあったわけですけども。

お凛さんだって、あの地形はフロムがはめ技を許してくれてるって事ですよね。

とはいえ、難しいは難しいですが。

 

 

ともあれ、大猿さんを退治したら、どういうわけかお城の鬼仏に飛べなくなっちゃいました。どうやら敵の来襲があったようです。

さもありなん。狼が侍大将やら弦一郎やら倒しちゃったからね。

狼が御子に仕えてるのはわかるんだけど。結果、葦名を守る人々が消えていくのは、なんだか複雑です。

弦一郎はともかく、侍たちは葦名を守りたいだけだものね。雑魚兵は普通の村人だろうし。

 

で、その葦名もさ。一心さんの話だと複雑な歴史があるみたいだし。

葦名の底の村だってなんか変ですね。

あの赤い布に貼りついてんの、なんですかね。最初お魚だと思ってたんですが、なんか違いました。

私は「エルデンリング」の腐敗の眷属が脳裏をかすめましたよ。

 

おそらく終盤の序盤、あるいは中盤の終盤?あたりだと思います。

この先の強敵に勝てる自信はまったくありませんが、あきらめずにがんばりたい。

だいたい、やられすぎて頭にき出した頃が、敵の隙が見えてくる感じなので(でも対処はできない)とにかくぶつかっていく所存です。

 

参る!

 

 

SEKIRO 弦一郎を倒しました! 自分の必勝法が何より大事だった。

こんにちは

 

やりました。弦一郎を倒しましたよ~~~。

紆余曲折、本当に時間がかかりました。

 

そしてゲームをクリアしていく方法は、本当に人それぞれだよなーと痛感しました。

もちろん多くの配信者さんの攻略動画は、とても参考になりましたけど。

最終的には、やっぱり自分流が一番だと思う。うん。

 

私は弦一郎は後回しにして、行ける限りの鬼仏を回り、倒せる敵を倒して数珠を集めることにしました。

お凛さんはどうしても倒せなくて、岩を使ったはめ技で。他はがんばって戦いました。

弦一郎戦の練習になったのが長手のジラフです。あの分かりやすい弾きで間隔をつかめた気がする。

 

体力上げた後にお蝶さんに挑んだら、3回くらいで倒せました。びっくりしたです。

動きが見えるんですよね。お蝶さんの。

狼の体力上げたら敵の動きが遅くなる仕様なのか?と思ったくらい見えました。

第二段階は、お蝶さんに幻を出させないように、密着して隙を与えることなく攻撃、攻撃、攻撃!!これで「種鳴らし」も使わずに済ませました。

 

 

 

 

 

SEKIROというゲームは「飴」とか「にぎり灰」とか多様なアイテムや、義手忍具を使いこなして敵に挑むのが、一つの楽しみ方だと思うんです。

 

でもね、私はダメなんですよ。

瓢箪飲もうと思ったら、丸薬だったり。なんなら仏に祈ってるとか…。

せっかくアイテム使っても敵が遠くて効かなかり。

それが灰や油ならいいけども、貴重なアイテムの「種鳴らし」とか「神ふぶき」だったらば…そう思うと怖くて使えないんです。

 

義手忍具も難しい。特に人ボス相手だと使う隙すらつけないんですよ。

あ、でも弦一郎戦では手裏剣をちょいちょい使いました。ジャンプからの弓とか、掴みとか…攻撃をキャンセルできる場合もあったので。

その他の忍具は間に合わないので、ただひたすらに弾きと浮舟で挑みました。

 

いつのまにか一忍殺が必ず入るようになり、半分の確率で巴に行けるようになり。

でも雷返しは無理だとわかっていたので、お蝶さんと同じ方法を取ることに。

もう数えきれない闘いの末に、本当に運よくですが、雷どころか反撃をさせることもなく、巴の弦一郎を忍殺出来ました。

なんか…もう気が抜けて、ちょっとモチベーションが下がるという謎の現象が起きましたよ。

 

とはいえ何度も何度もチャレンジすることで、少しずつ弦一郎をの動きが見えてきて、こんなにもっさり動いてた??なんて思えるようになって(対処できるわけではないけども)ました。

うーん。すごい。あんなに出来なかったのに…。

 

今手こずってるのは、頭に刀が刺さった粗相をするお猿と、相変わらず破戒僧(幻影)。鉄砲のシラフジ?とお化け系はまだ放置です。

4匹の猿ちゃんたちは屏風に帰って貰えたし…。

 

この先は、どの敵を倒すのが最良かネタバレ調べながら、進めていきたいと思います。

 

 

 

 

SEKIRO 復帰しました

こんにちは

 

今回はタイトル通り「隻狼」の復帰…というか再開? じゃなくて出直しです。

何で今??なのですが、単純にPS5を入手したからです。

 

え?セーブデータ移行できるでしょ??ってなりますよね。そうなんですけど。

なんかもう一からやってもいいかなぁ…と。

そんなに進んでたわけでもない気もしまして。

 

で、「SEKIRO」の記事があると思って探したら、無かったでした。

とりあえず、弦一郎戦までは進めてたんですよ。(そしてどこかの記事で「祐一郎」と書き間違えてた記憶あり)

確かお蝶さんと、その他数名の数珠玉くれる人を倒してました。

でもねぇ…。まぐれみたいな勝ち方だったから、弦一郎で詰んでるんですよね。

 

そんなわけで、一から始めました。

 

 

 

 

まあ、相も変わらず下手ですが、驚いたことに前回より手こずらずに進んでます。

でも山内典膳は同じくらい苦戦しました。

「大手門は開かぬもん(門)♪」は数回しか聞かなかったよ~。前回は数十回聞かされた(聞きすぎ)

まだお蝶さんは倒せてないのですが、前回苦戦した他の敵も半分以下の挑戦で倒せてます。

 

すごくない??二年ぶりくらいなんですけど!

新品のコントローラーのおかげじゃないかと思ってます。

 

佐瀬さんもちょい苦労はしたけど、ごり押しだった前回と違って弾きで倒せたし!

足技使う孤影衆(地下通路に居て忍殺一回できる人)や、忍び狩りの僧兵も半分くらいのチャレンジで倒せたし!

重蔵と松本さん?(本城の階段上にいるひと)は一回で倒せました。

重蔵なんて、勝手に切り込みに行っちゃうお侍も死ななかったんですー。

 

 

いやー。すごいなぁ…。

前回行けなかった「芦名の底」「隠し森」「水生村」あたりにも行けました。

そして蛇のシラハギさんは、隠れて攻撃するチャンスを伺ってたら、勝手に召されてくれました。最後に止めを刺しただけという最高に楽な敵でした。

すごいね。こんな事も出来ちゃうんだから…さすがフロム、ありがとう。

 

 

なんてねー。難しすぎるとぶちぶち愚痴を言ってた口が、何を言うか~ですけども。

とはいっても、この先の強敵を倒せるかは分からないですが。

今対峙してるのは、お凛さん 破戒僧(幻影) 蛇の目シラフジ 弦一郎

お蝶さん…あとはぁ…捨て牢と隠し森にいた敵…名前見ないで逃げちゃった。

あ、ロバートの父もいたわ。そんなところでしょうか。

 

ちまちまと挑戦していきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

UE5の遊びは続く

 

こんにちは

 

前回作ったしょぼゲーム???が、あれこれ触っていたらデータが壊れたので、いちからやり直しました。

とはいえ、見た目は変わりませんけど。

 

 

UE5

 

敵のレベルを下げました。

というか攻撃力も体力も自分で設定するんですけども。

武器を持たない可愛いゴブリンが、新たな敵です。

 

クリエイターさんは攻撃アニメーションを作ってくださってますが、今回は攻撃しない設定です。「転生したら俺だけ強かった」モードなのです。

 

www.youtube.com

 

 

ゴブリンさんがちょこちょこ動いているのが可愛い。

こちらの攻撃が当たると「ぷぎゃ~~」となります。本来はangryのアニメーションで

攻撃が当たったHItのアニメーションではないのですが、「ぷぎゃ~」のほうが派手で可愛らしいので、ヒット時の反応に使わせてもらいました。

 

 

 

UE5を触っていると、竹宮恵子さんの名作漫画を思い出します。

 

 

 

登場人物の中に八重さんという、超優秀なハウスキーパーさんがいるんですね。

 

あ、ちょっとネタバレします。

八重さんの雇用主(の内のある一家)の息子が、ロボットを開発するものの、これがとんだポンコツで…。

ところが八重さんが使うと、家事…以外もこなす優秀なロボットになったんです。

これは、ただ「皿を洗え」という指示を出すのではなく、水の温度や使用する洗剤、ことこまかに入力して指示したから…というお話があったんです。

 

最近の機械は、使い勝手が良くなってはいますが、私たちのところに届くまでには、本当にいろんな人が、いろんな想定を考えて、設定してくれてるんだなって、感謝してしまいます。

 

ゲームだって、「立ち止まってるところから歩く」というだけでも、少なくとも二つのアニメーション「自然に立ってる」「歩く」が必要ですし。

それで、そのキャラを動かすには、キャラが今いる場所を取得するだの、動いてる方向速度を取得するだの…。

これでコンボやジャストガードの判定がどうちゃらだの…ほんと寝る間もないだろうなーと思っちゃいました。

 

 

私はただの趣味ですが、ちょこちょこと出来ることが増えたらいいなーと。

敵も数種類購入してあるので、世界を広げたいと思います。

 

 

ではまた。

 

 

UE5  戦士と戦わせてみた UE5ー001

UE5 楽しくなってまいりました。

前回の個性的なキャラクターは、処理が重いので、もうちょっとシンプルなキャラクターを入手しました。

 

 

 

UE5

 

 

こちらはUEのマーケットプレイスで販売されている戦士です。

剣と盾を持っていて、アニメーションも付いていました。

 

 

UE5

こちらはオークさん。色も変えられます。

他にも、女性の戦士や鍛冶屋。アンデッドやゴーレムなど、キャラクターが揃っていました。統一感って大事ですよね!

 

 

 

 

youtu.be

 

 

画面録画ってほぼしたこと無いので、編集がグダグダなのですが、ちょっと記録も兼ねて…。

実際ゲームにする予定は無いけど(出来るはずもないので) ちまちま取り組んでいきます。

 

blenderモデリングは、マウスでもペンタブでもけっこう手が辛いんで…。

しばらくは、Ue5で遊びます。

 

 

エフェクト出したりとか…効果音も出したいなぁ。

 

それではまた…

 

 

 

UE5で遊んでみました

 

またまた一月以上空きました。

いろいろあった春だったわ~。

 

まあこの年になると、様々な事が起こるってもんです。

そんな中で急にUE5(アンリアルエンジン)を触ってみたくなったんですね。

 

UE5

 

最初はユニティにもチャレンジしてみたのですが、ユニティはバージョンが多く、それによって「できること、できないこと」も分かれてて、ややこしかったので挫折しちゃいました。

 

あとUIもUEのほうが見やすかったのもあります。

 

動画サイトなどで、いろいろ解説を見て、疑問を潰し…。

果てはオンラインの講座にもお世話になりました。

そして、なんとか形になりました…??

(なってるとは言い難いけども)

 

 

UE5


あ、コインというのはぶれている緑の発光体です。

右上の緑のバーは、キャラクターの体力ですが、現時点では無用の長物。

 

敵も一応作りまして、攻撃できるようになってますが、まだ敵がこちらを攻撃するのは設定してません。

 

 

UE5

 

ステージに設置しているモノは全て無料なんです。

他にも、スクラップ工場風とか雪山風とか、いろいろありました。

 

 

UE5

 

このキャラクターも「エピックゲーム」というUEのストアで、「今月の無料セール」になっていました。

お鼻に骨(?)を刺しているという、個性的な装束です。森の民かな。

他にも四名ほどいて、家族みたいな構成でした。

 

 

 

 

まあ、当たり前といえば当たり前の話なのですが、ゲームを作るというのは、本当に細かいところまで自分で設定するんです。

UE5は(ユニティにですが)FPS とかTPSとか、代表的なゲームのテンプレートがありまして、とりあえずキャラクターを動かすだけなら、テンプレートを開けばすぐできちゃうんですね。すごい。

 

UE5

 

 

で、キャラの見た目ももちろんですが、歩く速度や跳躍力、攻撃できるキャラならば、攻撃モーションはどうするか、敵にどれだけダメージを与えられるか、攻撃(モーション)が終わった後どれくらいで、次の行動(歩くor更なる攻撃)に移れるかなど…。

設定することが盛りだくさんなんです。

 

いろいろ設定するなかで「変数」とかを使うんです。高校以来聞いたことが無い…。高校時代も意味が解ってなかったですし。

その「変数」は自分で設定するんですよ~。

自分で設定する=人によって同じ機能なのに名前が違う となるので、なかなか独学は難しかったです。

こういう時はオンライン講座って便利ですよね。

 

 

画像は自分の動画のスクショです。

なぜならプレイしながらスクショが撮れないので、プレイ動画を録画してから、その再生動画をスクショしました。

 

もうちょっとUE5熱は続きそうなので、またブログ更新は滞ってしまいまする~。